6083  やっぱりあるのだ、小便ジュース 王老五 06.12.23

 まあ、この種の話題、決してきれいなものではない。かかるを尾篭なもの、と称す。が、尾篭とは
いえ、人をしてくすくす、頬の緊張を解くところに、価値がある。このことがDNAに作用し、
善玉の遺伝子が活性化される、という。最近の研究では。

 まあ、枕詞はこのくらいにしておき・・・・・、{”快線周報”紙、無料配布}




 しゅっちゅう小言、文句が多い雇用主に頭に来た、インドネシア出身の女中は、毎朝その女雇用主の
もとにもっていくべき飲み水に、おのれの小水を垂らし、それを献上した、という。女雇用主は、
一度は飲んだ。おかしな味だと思いながら。が、どうもおかしい、となり、女雇用主はその女中に
問い詰めれば、ついに女中はたまりかね、おのれの悪事を白状した、というもの。警察にても、調査した
ところ、容器にまだ尿成分が残留していたことを発見した。

 この消息を、筆者は当社の女性らと話題にした。
 一人は現在も女中を使っている。フィリピン女性だ。何度も人を入れ替えしている。もうひとりは、
かつて二人の娘がまだ小さい頃、インドネシア女性を女中に使っていた。
 そのもうひとりいわく、「インドネシア人? まだいいわよ。フィリピン女らと比べれば。・・」と
いう評論を述べてくれたのであった。

 まあ、どっちもどっちだべ。支那人らとそうした女中さんらとは。。           ■





                                                                      元へ戻る