6036  これがオスちゅうものだべ 王老五 06.08.06

 何はともあれ、以下ご覧願おう。




 上記の解説は、インドネシアはパプア省、ティミカに近い、Kwanki Lama村にて、競合する部族、
Damal族を相手にこれから迎撃に向かうDani族の男共の勇姿を撮影したものである。

 皆、睾丸素が十分に豊かな感じをこの写真からいやというほど受ける。本来、オスはこうでなければ
ならぬ。自分達の部落の領土、財産、生命が侵されるような危機に瀕したら、こうやって戦いに挑む
のである。
 平成の日本人男性をみていると、同じオスのホルモン、睾丸素を持つとは到底思えない。
 それはもはや環境ホルモン、日教組ホルモン、おばたりあん公害に潰されているのだろう。

 翻り・・・ 
 中東に目を転じれば、、
 そうだ、HezbollarそしてIsraelの両陣営、それぞれ2000人の戦士を選抜し、兵器は上述のような
ものだけに絞り、そうやって、大型ヘリコプターに吊るし上げ、サハラ砂漠のど真ん中に放り落とし、
「さあ、お前達、気の済むまでやれ!」とさせることだ。これなら無垢な市井人には被害が及ばぬ。
 おい、ライス女史よ、この提案はいかが?                    ■





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